私…あなたのお嫁さん!? 保護した女の子が記憶喪失だったので嫁だと言ってみた。

私…あなたのお嫁さん!? 保護した女の子が記憶喪失だったので嫁だと言ってみた。/ましゅまろまろん 第1話 無料 試し読み ネタバレ 画像

今回は、「ましゅまろまろん」先生の

「私…あなたのお嫁さん!? 保護した女の子が記憶喪失だったので嫁だと言ってみた。」

をご紹介します♪

 

 

本作のテーマは「記憶喪失」です☆

 

みなさんは、忘れてしまいたい過去の記憶ってありますか?

 

僕の消してしまいたい過去の記憶・・それは、

「当時好きだったアイドルグループのメンバーに手紙を書いたこと♪」

です☆

 

うぉぉぉ~~~!!!

 

今思い出しても、恥ずかしすぎる過去です☆

 

こうして書いている今も、思い出しただけで、

 

全身に鳥肌が立ち、変な汗をかいてしまうくらいの黒歴史です☆

 

当時の僕は、ド田舎にある実家でほぼニート状態w

 

まばゆい都会の光に憧れる童貞で、テレビの中の世界がとてもキラキラ見えていました☆

 

そんなある日

 

テレビでみた、とあるアイドルグループの某メンバーに恋をしていましたww

 

当時童貞の僕は、はやる気持ちを抑えきれずにペンを持ち

 

想いのたけを手紙に込めてポストに投函したことがありますw

 

(〃>艸<〃) ゚+。:.゚はずかしぃ゚.:。+゚

 

今思えば、完全にキモいファンですww

 

でもなぜか、あの当時は大真面目だったんだよな~♪

 

あれから数年しないうちに、

 

まさかその某アイドルが結婚し、割と早い段階で

 

浮気相手を自宅に連れ込んで・・・

 

おっと、こんな夜中に誰か来たぞ☆彡

 

まぁ、ある意味、僕に見る目があったという事でしょうかww

 

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あらすじ

とある土曜日の午後8時ころ

降りしきる雨の中を、一人の女子高生が傘もささずに

ずぶ濡れになりながら歩いていました☆

 

そんな様子を、訝しげに見ていた「光太郎」

 

光太郎は、雨の中をフラフラと歩く彼女に

「どうしました?」

と声を掛けると、その少女は、突然、気を失い倒れてしまいました☆

 

驚いた光太郎は、雨の中、その少女をそのままにしておく訳にもいかず

 

とりあえず、すぐ近くの自分の部屋へ運び込みます♪

歌手であり、俳優でもある某イケメンも、若かりし頃、路上で酔っ払って寝ていた女の子を、背負って持って帰ったことがある、と話していました☆

こういう事って、割とポピュラーなのかも♪(錯乱

 

少女は雨で全身びしょっりと濡れてしまい、カラダも冷え切っていました☆彡

 

理系の光太郎は

「論理的に対処しよう」

と自分に言い聞かせ、少女の服を脱がしていきます☆彡

 

服を脱がせ、ブラとパンツも取り、全身を拭き終わると、

冷えた体をあたためるため、布団を敷いて寝かせました♪

 

しかしそれでも、少女のカラダがあたたまる様子はありません☆彡

 

光太郎は、自分も服を脱ぎ、布団の中で人肌であたため始めます♪

 

じょじょに温まってくる少女のカラダ☆

 

光太郎は少し安心すると、ホッとしたのか、気にしないようにしていた、

 

少女のおっぱいが、だんだんと気になってきてしまいますw

 

下心が出てきた光太郎は、少女の乳首をつねってみたり、転がしてみたり・・

 

ついに興奮が抑えられなくなり、少しだけなら・・と少女の足を押し広げ・・・♪

 

 

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感想

こんなかわいい少女が、夜中にフラフラと歩いていたら・・

僕でもお咎め覚悟で自宅に連れ込んでしまいそう♪

 

タイ━━━━||Φ|(|゚|∀|゚|)|Φ||━━━━ホ!!

 

そんな気にさせてしまうほど、この少女はミステリアスでカワイイです♪

 

雨に濡れて服が肌に張り付き、シャツに透ける乳首がエロいw

 

ハッ!

 

こんなことしてる場合じゃない!

 

僕も、記憶喪失の少女を探しに行かなきゃ!!

 

テヶテヶε=ε=ε=ヘ( -∀-)ノ

 

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