「先っぽだけって言ったのに…」兄貴の彼女に頼み込んでゴム無しSEX!!

「先っぽだけって言ったのに…」兄貴の彼女に頼み込んでゴム無しSEX!!/ことぶきまいむ 第1話 無料 試し読み ネタバレ 画像

今回は、「ことぶきまいむ」先生の

「「先っぽだけって言ったのに…」兄貴の彼女に頼み込んでゴム無しSEX!!」

をご紹介します♪

 

 

「先っぽだけ、な? いいだろ? 大丈夫だって、先っぽだけだから・・」

 

こんなセリフをよく見聞きしますw

 

何が大丈夫なのでしょうか・・・w

 

みなさんはこのセリフ、実際に使ったことはありますか?

 

僕は、使ったことありません♪

 

いつも思うのですが、このセリフ、何なんでしょうねw

 

先っぽだけ、という事ですから、

 

亀○の部分だけでも挿入させろってことなんでしょう☆

 

先っぽだけなら、女の子のガードが下がると言う事なのでしょうか?

 

でも実際、挿入ってるしw

 

カウパー出てるしww

 

先っぽだけを挿入し、小刻みに腰を振っている姿を想像すると

 

何だか滑稽で笑えますよね☆

 

そして100パー、先っぽだけではおさまらないw

 

おそらく、とりあえず先っぽだけってことで、女の子のガードや警戒心を解き

 

感じてきたら、そのまま奥まで入れちゃえ!

 

(๑´ڡ`๑)てへぺロ♡

 

ってことなんでしょうw

 

そんな、滾るオトコから、拒む女の子に使われる、この常套句♪

 

このセリフ、使ったことなないけれど、異常に興奮するのは確かです♪

 

イヤイヤ言ってるくせに、そんな女の子の挿入後のいやらしい姿を想起させる

 

秀逸なセリフ回しだと思います☆

 

僕も拒否られているのに、このセリフを使ってちょっと強引に挿入れてしまう・・

 

そんなセックスをしてみたいものです☆彡

 

だって、ちょっとイヤイヤ言われた方が、興奮するじゃないですか・・w

 

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あらすじ

ある日

 

兄貴がまた彼女の「美月さん」を自宅に連れてきました☆彡

 

「賢二」は、兄貴の彼女の美月さんに、密かに想いを寄せていました♪

 

賢二は浪人生で、勉強に励まなくてはならないのに

 

毎日のように隣室から聞こえてくる美月さんの喘ぎ声に、勉強どころではありませんw

 

童貞の賢二は、シコシコと自慰に励むのでした♪

 

その晩、映画を観ながらくつろぐ三人・・・

 

つーか、美月さんのかっこうがエロすぎるw

 

ノーブラキャミで乳首がくっきり♪

 

これは賢二でなくとも、おっき不可避でしょうw

 

その時、兄貴の携帯に連絡があり、急きょ仕事に行くことに♪

 

二人っきりになってしまった賢二は、美月に思い切って打ち明けます☆

 

「一回だけ、ヤラせてください!」

 

土下座して頼み込む賢二☆彡

 

そんな賢二の姿に、美月は驚きながらも拒否します☆

 

それでも必死で頼み、拝み倒す賢二に、美月は

 

「おっぱいだけなら・・・」

 

とOKしてくれました♪

 

しかしこの流れ、おっぱいだけで済むはずもなく・・・♪

 

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感想

これは美月さんが良くないわw

 

こんなエッチな格好で、家の中をウロつかれたら

 

誰だって、一回お願いしたくなっちゃいますよねw

 

でもそんな賢二の切なる願いに、ちゃんとカラダで答えてくれる

 

美月さんは、控えめに言っても神です♪

 

僕にも兄貴がいます☆彡

 

兄貴は童貞のまま魔法使いになったクチなので(おそらく・・w)

 

僕はこんな素敵な経験はありませんが、

 

もし仮に、美月さんのような彼女を連れてきたとしたら・・

 

冒頭でお話したあのセリフ

 

「先っぽだけ、な? いいだろ? 大丈夫だって、先っぽだけだから・・」

 

ぜひ使ってみたいと思ったことでしょうw

 

ちなみにテレビを見ながらくつろぐ美月さん・・・

 

キャミから乳首がこんにちは、しちゃってますw

 

俺でなきゃ見逃してるねww

 

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