あの日、初めての君に。

あの日、初めての君に。/むなしむじょう / TREETOPHelper 第1話 無料 試し読み ネタバレ あれすじ 感想 画像

今回は、「むなしむじょう / TREETOPHelper」先生の

 

「あの日、初めての君に。」をご紹介します♪

 

 

仕事や学校からの帰り、自分が乗るハズだった最終電車を逃してしまった時

 

あなたはどうしますか?

 

終わらない残業に追われ、終電を逃してしまった☆彡

 

飲み会が盛り上がって、ついつい長居してしまった☆彡

 

いろんな事情があれど、終電を逃して帰れなくなってしまった☆

 

そんな経験がある人は、多いのではないでしょうか♪

 

そんな時、どういう行動をとるでしょうか?

 

近くのホテルでも探して泊まっちゃう☆彡

 

仕方がないからタクシーで帰る☆彡

 

漫喫で一晩過ごす☆彡

 

居酒屋やファミレスなんかで、朝まで時間をつぶす☆彡

 

自分が使っている駅の近くに、宿泊出来たり、

 

朝まで時間をつぶせる様なお店でもあればいいですが

 

もし終電を逃した駅が、とんでもないド田舎の無人駅で

 

周囲に飲食店などもなく、その無人駅にいるしかなかったら?

 

そんな状況で、もし駅舎に、同じように終電を逃して困っている

 

ずぶ濡れで服がスケスケの、カワイイ外国人JKがいたら・・・?

 

あなたなら、どうしますか?w

 

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『あの日、初めての君に。』 第1話のあらすじ

人里離れた工場で働いている主人公の男☆彡

 

男は職場で上司にタップリと絞られ、むしゃくしゃしていました☆

 

そんなむしゃくしゃした気持ちを晴らそうと、缶チューハイを煽る男♪

 

職場に持ち込んだお酒を飲むうちに、帰るのがすっかり遅くなってしました☆

 

上司へのグチをこぼしながら駅へ向かう男☆彡

 

するとそんな男に追い打ちをかけるように、雨が・・・♪

 

男は急いで駅に駆け込み、時刻表を確認すると、

 

10分前に最終電車が出てしまった模様☆彡

 

ガックリとうなだれていると

 

「コンバンワ・・。もう電車イッタみたいですネ・・。」

 

背後から、若い女の声がします☆

 

(こんな遅い時間に、無人駅で・・・酔っ払い過ぎたか・・)

 

男が声の方へ振り向くと、そこには一人の女の子が座っていました♪

 

こんな人里離れた無人駅には不似合いな、銀髪碧眼の外国人JK☆彡

 

どうやら、近くの名門女子高に通う、ロシアからの留学生のようでした☆

 

男はJKの純真無垢な笑顔、雨で透けた制服から覗く大きな胸☆彡

 

こんな状況で、我慢できるオトコなどいない!

 

男は景気付けとばかりに、持っていた缶チューハイをあおり

 

その勢いのままJKに抱きつき、強引に唇を奪い、べろぉっと舌を押し込みます☆

 

怯えるJKを無視し、制服をはぎ取った男は、

 

その豊満なおっぱいを揉みしだき・・・w

 

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『あの日、初めての君に。』 第1話の感想

人気のない無人駅に、何故か銀髪ロシア人JK♪

 

しかもおしとやかで、押しに弱く従順な外国人て・・・

 

そんな不自然で強引な展開に、もはやエロしか期待できませんw

 

そんな僕の期待を察してくれたのか、ディープペロペロからナマ乳モミモミ

 

と、序盤から欲しいシーン満載ですww

 

さらに次回以降、パイズリ、ブッカケ、種付けセックスを経て

 

快楽堕ちしていくロシア人JKのエッチなカラダは必見です♪

 

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